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事例4:UD事業、接客サービスなどの研修

多様な人の存在やそのニーズを実感、気づきを生み、解決策を共に考える研修です。研修プログラムは、御社の課題にカスタマイズします。

ユニバーサルサービス接客研修

障害者、高齢者をはじめ、より多くの人に公平なサービスと情報を提供するための研修事業です。
社)公開経営指導協会と提携し「サービス・ケア・アテンダント検定試験」も推薦しています。

★ユニバーサルサービス接客研修(基礎編)
講義とVTRによる学習で構成される、2時間コースのセミナーです。

★ユニバーサルサービス接客研修(上級編)
講義とVTR、障害者当事者のパネルセッションによる、4時間コースのセミナーです。

ルーム・オブ・ダイバーシティ

多様な人たちの声を聴くことで、より多くの人たちの生活で必要とされていることに気づき、その解決策を共に考える研修です。光、音、動き、体験、高齢、?の6つの部屋にわかれてグループワークします。(株)UDジャパンと連携した事業です。

画像:音の部屋、光の部屋、高齢の部屋、動きの部屋、体験の部屋、?の部屋、の6つの部屋があり、研修に繋がっています。 ★気づきの研修(基礎編)
今、なぜダイバーシティの考え方が必要なのか、お互いの違いを知り、多様な人がもつ不便さと解決策を学ぶ研修です。
★企画、実施の研修(応用編)
商品や印刷物などの制作物を、複数のダイバーシティ・ヴィレッジ村人と議論することで、問題点を明確にし、解決策を共に考える研修です。
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